お客様の立場に立ってお話することを大切に。女性ならではの提案ができるコーディネーターになりたい。 – ハタラッコ山口
ハタラッコ

お客様の立場に立ってお話することを大切に。女性ならではの提案ができるコーディネーターになりたい。

リフォーム営業 田淵(人間生活学部卒/2015年入社)

お客様の立場に立ってお話することを大切に。女性ならではの提案ができるコーディネーターになりたい。

2020/10/15

お客様の立場に立ってお話しすることを大切にしています。お客様の年齢層が幅広いので、話すスピード、声の大きさ、間の取り方には注意しています。「早急に対応してくれてありがとう」、「家の状況を教えてくれてありがとう」、「リフォームしてよかった、ありがとう」など、お客様からいただく「ありがとう」は、間違いなく私の仕事の最も大きなやりがいになっています。
お風呂やキッチンをはじめとするリフォームにおいて、女性ならではの提案ができ、お客様から「田淵さんが担当でよかった」と言っていただけるリフォームコーディネーターになりたいです。

 

Q1.現在の仕事内容は?

セキスイハイムでお建ていただいたお客様のアフターフォローをし、生活の変化、建物の劣化に合わせて快適、安心な住環境を提案していきます。

 

Q2.「現在の仕事についてよかった」と思ったエピソードは?

お客様から、「ありがとう」と言っていただいたときです。早急に対応してくれてありがとう、お家の状況を教えてくれてありがとう、リフォームしてよかった、ありがとうなど、お客様からいただくありがとうは、間違いなく私の仕事の最も大きなやりがいになっています。

 

Q3.仕事を進めるうえで心がけていることは?

お客様の立場に立ってお話しをすることです。担当しているお客様の年齢層は幅広いため、話すスピード、声の大きさ、間の取り方には注意しています。また、「報告・連絡・相談」というのも大切にしています。

 

Q4.現在の仕事で苦労した経験は?

入社当初は知識不足で苦労しました。研修を受けてきたとはいえ、実際に現場に出ると知らないことが多くお客様からの質問にすぐに答えられないということがありました。また、お客様から教わることもあり、住まいの提案をしていく者としてこれではだめだ。と強く思いました。

 

Q5.好きな言葉は?

やればできる・必ずできる・絶対できる

 

Q6.会社について自慢してください!

私の営業所は仕事をやるときはやる。楽しむ時は楽しむ。とメリハリがしっかりつけられていて、仕事がしやすい環境ができていると思います。

 

Q7.セキスイハイムで働こうと思ったのはなぜですか?

セキスイハイムのリフォーム部門であるファミエスの仕事とは、セキスイハイムをお建ていただいたお客様のアフターフォローであること。お風呂やキッチンのリフォームの話をしていくにはこれから女性が活躍できるのではないか。ということを企業説明会で聞き、セキスイハイムに決めました。また社員さんとお話をする機会では、みなさんセキスイハイムの家に自信をもっていることを感じられたのも大きなきっかけになったと思います。

 

Q8.ご自身の将来像は?

女性ならではの提案ができ、担当エリアのお客様から田淵さんが担当でよかったと言っていただける営業担当になりたいです。

 

Q9.就活中の学生さんに就活体験で得た「心得」、アドバイスを一言。

私は就職活動をしていく中で、「やりがい」というのを大事にしていました。人それぞれ仕事に対して求めるものは違うと思いますが、働く上で、自分は何を大切にしたいのかをしっかり考えてほしいと思います。

 

 

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